「たのもしい国」へ――
          近藤洋介の「基本」と「主張」

◆1 基本 the basics

現場主義――。

「失われた10年」を経済記者として駆け抜けてきた近藤洋介のモットーです。政治を「本来の姿」に戻すため、私は3つの基本姿勢を大切にします。

対話⇒ 情報の開示、現場情報の収集が政策立案の基本。オープンであること、政治家が説明責任を果たすことは、民意を反映する政治の大前提です。
行動⇒ 自分の言葉で政策を語る、そして動く。「動かない、変えない」ことは、政治家にとって罪であると考えます。近藤洋介はスピード感のある政治に変えます。
責任⇒ 将来世代にツケを残さない、夢のある未来を築くため、「子供たちに説明できるか」を自問し続けます。

◆2 主張 just do it


◆破壊から創造へ 2002年の論点(2002.1.8)
◆「動かせ!故郷」統一地方選挙の候補者公募について(2001.11.11)
◆「テロ攻撃が問う日本の役割」(2001.09.19)
◆「E−デモクラシーを展開しよう」(2001.08.01)
◆「情報公開で政府を変えよう」(2001.05.01)