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「洋洋サマーフェスティバル2002」
1800人が参加で大盛況
2002年8月25日
近藤洋介
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近藤洋介を囲む若手サポーターグループ・洋洋倶楽部とBridge21が主催した恒例の野外イベント、「洋洋サマーフェスティバル2002」が8月25日、米沢市の松川河川敷で開催されました。今回は特別ゲストとして民主党の鳩山由紀夫代表が来県。晴天のもと、これまでで最高の1800人にご参加いただき、大盛況のもと終えることができました。参加いただいたみなさん、ご協力いただいたメンバーの方々、本当にありがとうございました。
サパーフェスティバルは今年で4回目。「暗い」「つまらない」「男だけ」の政冶のイメージを一新し、「オープン」「楽しい」「家族連れ」をコンセプトにしたボランティアによる新しい政治イベントして定着してます。今回は鳩山由紀夫代表をお迎えし、「ユッキーとお弁当持って、河原へGO」と題して開催。0歳児から85歳の方まで、幅広い年齢層の方々にご参加いただきました。
挨拶に立った近藤洋介は「今、政冶にもっとも求められているのは、自身が犠牲になる『覚悟』と本物の『思いやり』。古い政治を壊し、新しい政冶で、地域と日本に希望を取り戻す。ここ米沢、置賜には明日を創る力がある」と宣言。
続いてマイクに握った鳩山代表は「自民党の限界を痛感して民主党を創って6年。近藤君のような優秀で若い人材が結集している。地域主権の日本を創るためにも、政権を交代させて欲しい」と訴えました。
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会場では丸々3時間、鳩山代表と近藤洋介が全テントを回り、参加いただいた方と懇談。「テレビで見るよりカッコいい」「気さくな方で驚いた」と大人気の鳩山代表。近藤洋介にも「この調子で頑張れ」と暖かい激励の言葉をいただきました。
鳩山代表は「米沢に来て、本当に良かった」と最後の挨拶。大きな拍手と声援を受けながら、会場を後にしました。
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